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マンスリーレポート
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マンスリーレポートとは、当研究所の研究者の著書、論文、学会発表、講演、新聞・雑誌報道などの月別一覧です。上記の年・月をクリックすると、その月の一覧が表示されます。

著書

日本の脳心血管病の特徴と動向
西信雄: 国際栄養情報センター: 高血圧・循環器病予防療養指導士認定委員会編 よくわかる高血圧と循環器病の予防と管理第二版−高血圧・循環器病予防療養指導士認定試験ハンドブック−: : 46-54, 2020.9.7: 株式会社社会保険研究所


原著論文

An exploration using system dynamics modelling of population-level mindfulness, mindful eating and healthy weight following intervention
Roesler A、Nishi N: 国際栄養情報センター: Nutrition and Health: 26(3): 179-186, 2020.9 PubMed


Association between dietary intake and the prevalence of tumourigenic bacteria in the gut microbiota of middle-aged Japanese adults
Watanabe D、Murakami H、Ohno H、Tanisawa K、Knishi K、Tsunematu Y、Sato M、Miyoshi N、Wakabayashi K、Watanabe K、Miyachi M: 身体活動研究部: Scientific Reports: 10(1): 15221, 2020.9.16 PubMed


Association between free sugars intake and nutrient dilution among Japanese children and adolescents: the 2016 National Health and Nutrition Survey, Japan
Fujiwara A、Okada E、Okada C、Matsumoto M、Takimoto H: 栄養疫学・食育研究部: Br J Nutr.: 2020.9.18 PubMed


Energy Gap between Doubly Labeled Water-Based Energy Expenditure and Calculated Energy Intake from Recipes and Plate Waste, and Subsequent Weight Changes in Elderly Residents in Japanese Long-Term Care Facilities: CLEVER Study
Nishida Y、Tanaka S、Nakae S、Yamada Y、Shirato H、Hirano H、Sasaki S、Katsukawa F: 栄養・代謝研究部: Nutrients: 12(9): 2677, 2020.9.2 PubMed


Mothers' Nutrition Knowledge Is Unlikely to Be Related to Adolescents' Habitual Nutrient Intake Inadequacy in Japan: A Cross-Sectional Study of Japanese Junior High School Students
Matsumoto M、Hatamoto Y、Masumoto A、Sakamoto A、Ikemoto S: 栄養疫学・食育研究部: Nutrients: 12(9): 2020.9 PubMed


Room Indirect Calorimetry Operating and Reporting Standards (RICORS 1.0): A Guide to Conducting and Reporting Human Whole-Room Calorimeter Studies
Chen KY、Smith S 、Ravussin E 、Krakoff J、Plasqui G、Tanaka S、Murgatroyd P、Brychta R、Bock C、Carnero E、Schoffelen P、Hatamoto Y、Rynders C、Melanson EL: 栄養・代謝研究部: Obesity: 28(9): 1613-1625, 2020.9 PubMed


熊本地震における母子の食・栄養・健康に関する栄養士へのインタビューの質的分析
濱田真里、笠岡(坪山)宜代: 国際栄養情報センター: 小児保健研究: 79(5): 431-441, 2020.9


行動変容技法を活用した介入が日本人男性の身体活動量に及ぼす効果
辻本健彦、若葉京良、水島諒子、熊谷仁、吉川徹、妙圎園香苗、前田清司、田中喜代次: 栄養疫学・食育研究部: 健康支援: 22(2): 155-165, 2020.9.1 PubMed


総説

解説等

新型コロナウイルス感染症流行下の身体活動不足・座りすぎ対策
國井実、丸藤祐子、山本直史、桑原恵介、神野宏司、澤田亨: 身体活動研究部: 運動疫学研究: 22(2): 123-127, 2020.9


水分補給の科学的データ〜日本人成人の水摂取量に関する調査研究より〜
吉村英一: 栄養・代謝研究部: HEALTH NETWORK: 37(7): 6-7, 2020.9: 公益社団法人日本フィットネス協会


研究班報告書

国際学会等

High-sucrose diet induces alteration of peripheral clocks in the liver by a different mechanism from a high-fat diet
Yamazaki T、Li D、Ikaga R: 栄養・代謝研究部: European and International Congress on Obesity: 2020.9.1: Dublin, Ireland, online.


Organised Symposia M-(19), Social deploy of research findings to extend healthy life expectancy
Miyachi M: 身体活動研究部: The 2020 Yokohama Sport Conference: 2020.9.9: Yokohama, Kanagawa: Organizer and Chairman


Special Session, Covid-19 - Challenges and Responses
Miyachi M: 身体活動研究部: The 2020 Yokohama Sport Conference: 2020.9.8: Yokohama, Kanagawa: 指定発言者として質問と発言


国内学会等

1年間の低用量身体活動指導の介入と持続の効果:NEXIS
トリペッテ ジュリアン、丸藤祐子、村上晴香、川上諒子、家光素行、真田樹義、宮武伸行、宮地元彦: 身体活動研究部: 第75回日本体力医学会大会: 2020.9.25: 鹿児島(Web開催)


PPARγ活性化による食事誘発性熱産生亢進
伊香賀玲奈、山崎聖美: 栄養・代謝研究部: 第93回日本生化学会大会: 2020.9.14: Web開催


シンポジウム3 身体活動基準2013と身体活動指針(アクティブガイド)の改定に向けて
宮地元彦、井上茂: 身体活動研究部: 第75回日本体力医学会大会: 2020.9.24: 鹿児島大学(新型コロナウイルス感染症対策としてWEB開催)


シンポジウム7 健康増進施設における運動療法プログラム
宮地元彦: 身体活動研究部: 第75回日本体力医学会大会: 2020.9.25: 鹿児島大学(新型コロナウイルス感染症対策としてWEB開催)


栄養成分を強化した食品の認知および利用実態
西島千陽、千葉剛: 食品保健機能研究部: 第67回日本栄養改善学会学術総会: 2020.9.2: 誌上開催


健康食品による健康被害情報を踏まえた安全性評価系の開発に関する研究
近藤位旨、東泉裕子: 食品保健機能研究部: 第67回日本栄養改善学会学術総会: 2020.9.2: 誌上開催


国際栄養指標に基づく日本の母子栄養状態の推移
新杉知沙、黒谷佳代、三好美紀、瀧本秀美: 栄養疫学・食育研究部: 第67回日本栄養改善学会学術総会: 2020.9: 誌上開催


身体活動基準2013における基準値の改定の必要性を検討する:身体活動基準2013と身体活動指針(アクティブガイド)の改定にむけて(シンポジウム)
丸藤祐子、川上諒子、王棟、郡山さくら: 身体活動研究部: 第75回日本体力医学会大会: 2020.9.24: 鹿児島(誌上発表)


多段階漸増負荷試験を用いた自体重レジスタンス運動のエネルギーコストの推定
中潟崇、山田陽介、内藤久士: 身体活動研究部: 第75回 日本体力医学会大会: 2020.9.24: 鹿児島(Web開催へ変更)


体力と難聴罹患の関係:前向きコホート研究
川上諒子、澤田亨、加藤公則、丸藤祐子、門間陽樹、大池秀明、宮地元彦、田代稔、曽根博仁: 身体活動研究部: 第75回日本体力医学会大会: 2020.9.25


大豆イソフラボンと難消化性グルカンの併用摂取が骨粗鬆症モデルマウスの骨密度低下に及ぼす影響
東泉裕子、近藤位旨、石見佳子: 食品保健機能研究部: 第67回日本栄養改善学会学術総会: 2020.9.2: 誌上開催


幼児期の子どもをもつ母親の栄養知識と夕食調理頻度の関連
松本麻衣、畑本陽一、村山知聡、坂本梓、池本真二: 栄養疫学・食育研究部: 第67回日本栄養改善学会学術総会: 2020.9.2: 誌上開催


研究所外での講義、講演等

クロスカリキュラム「食品のベネフィットから見たリスク -しょうゆの魅力を例に-」
種村菜奈枝: 食品保健機能研究部: 千葉市立千葉高等学校: 2020.9.7: 千葉県千葉市稲毛区: 千葉市立千葉高等学校2年生(DE組)を対象としたリスクコミュニケーション


新聞・雑誌報道など

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