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マンスリーレポートとは、当研究所の研究者の著書、論文、学会発表、講演、新聞・雑誌報道などの月別一覧です。上記の年・月をクリックすると、その月の一覧が表示されます。

著書

6.8災害時の栄養教育活動
笠岡(坪山)宜代: 国際栄養情報センター: 栄養科学シリーズ 栄養教育論 笠原賀子・斎藤トシ子/編 第4版: : 172-176, 2018.7.27: 講談社


原著論文

Associations between socioeconomic status and the prevalence and treatment of hypercholesterolemia in a general Japanese population: NIPPON DATA2010
Fujiyoshi N、Arima H、Satoh A、Ojima T、Nishi N、Okuda N、Kadota A、Ohkubo T、Hozawa A、Nakaya N、Fujiyoshi A、Okamura T、Ueshima H、Okayama A、Miura K、NIPPON DATA2010 Research Group: 国際栄養情報センター: J Atheroscler Thromb: 25: 606-620, 2018.7


Estimating metabolic equivalents for activities in daily life using acceleration and heart rate in wearable devices
Nakanishi M、Izumi S、Nagayoshi S、Kawaguchi H、Yoshimoto M、Shiga T、Ando T、Najae S、Usui C、Aoyama T、Tanaka S: 栄養代謝研究部: BioMed Eng OnLine (2018): 17(1): 100, 2018.7.28 PubMed


The RNA Methyltransferase Complex of WTAP, METTL3, and METTL14 Regulates Mitotic Clonal Expansion in Adipogenesis.
Kobayashi M、Ohsugi M、Sasako T、 Awazawa M、Umehara T、Iwane A、Kobayashi N、Okazaki Y、Kubota N、Suzuki R、Waki H、Horiuchi K、Hamakubo T、Kodama T、Aoe S、Tobe K、Kadowaki T、Ueki : 臨床栄養研究部: Mol Cell Biol: 38(16): e00116-18, 2018.7.30 PubMed


β-carotene prevents bone loss in hind limb unloading mice.
Matsumoto Y、Tousen Y、Ishimi Y: 食品保健機能研究部: J. Clin. Biochem. Nutr.: 63: 42-49, 2018.7 PubMed


総説

子どもの゛基本的動作が危ない"と言うための7つの根拠
宮地元彦: 身体活動研究部: 体育科教育: 66(7): 48-51, 2018.7.1


食事摂取基準と栄養成分表示の関係
石見佳子: シニアアドバイザー: 日本人の食事摂取基準 理論と活用(第2版): 2: 103-110, 2018.7: 医歯薬出版株式会社


解説等

健康指標の季節変動を考える意義
田中茂穂: 栄養代謝研究部: 体育の科学: 68(7): 474-475, 2018.7.1: 杏林書院


高齢者糖尿病の場合に注意すべきポイントは?サルコペニアの30のポイント
関根 里恵、窪田直人: 臨床栄養研究部: フジメディカル出版: : 156-160, 2018.7


腎近位尿細管を介した糖代謝調節機構
窪田直人、門脇 孝: 臨床栄養研究部: 腎と透析: 85(1): 110-114, 2018.7


生活習慣病予防のための身体活動ー短時間の運動から1日の生活全体へー
田中茂穂: 栄養代謝研究部: プラクティス: 35(4): 429-431, 2018.7.15: 医歯薬出版株式会社


摂取カロリーの過小評価〜肥満が減らない原因は、身体活動減少のせいだけではない!?〜
田中茂穂: 栄養代謝研究部: HEALTH NETWORK7月号: 35(6): 4-6, 2018.7.1: 公益社団法人日本フィットネス協会


研究班報告書

国際学会等

Home Cooking Frequency and Nutrient Intake Adequacy Among Japanese Women: A Cross−Sectional Study
Saito A、Matsumoto M 、Hyakutake A 、Saito M 、Okamoto N 、Tsuji M: 栄養疫学・食育研究部: The 7th Asian congress of Dietetics: 2018.7.6: HongKong, China


What did dietitians in the disaster area want in the Great East Japan Earthquake?
Moeka Harada、Akana Motomura、Sakiko Ueda、Jun Oka、Tsuboyama-Kasaoka N: 国際栄養情報センター: The 7th Asian congress of Dietetics: 2018.7.6: Hong kong


国内学会等

栄養教育におけるセルフエフィカシー尺度開発に関する研究動向
藤井瑞恵、高田和子、涌井佐和子: 栄養代謝研究部: 第27回日本健康教育学会学術大会: 2018.7.7: 姫路市民会館(兵庫県)


肝切除周術期に対する夜食療法(late evening snack) 生体インピーダンス法による栄養評価
金子順一、小林光助、有田淳一、赤松延久、阪本良弘、関根里恵、伊地知秀明、窪田直人、深柄和彦、長谷川潔: 臨床栄養研究部: 第73回日本消化器外科学会総会: 2018.7: 鹿児島


災害時におけるJDA-DATの活動 〜あのとき何をしたか・これから何をすべきか〜
笠岡(坪山)宜代: 国際栄養情報センター:  全国栄養士大会: 2018.7.28: パシフィコ横浜


大学女性長距離ランナーの体格指標からのfemale athlete triadリスク評価
岩本紗由美、太田昌子、高田和子、香川雅春、鈴木哲郎、杉田記代子: 栄養代謝研究部: 第7回日本アスレティックトレーニング学会: 2018.7.7: 桐蔭横浜大学(神奈川県)


研究所外での講義、講演等

2型糖尿病の病態と薬物治療 インスリン抵抗性の新視点 -肝臓のmetabolic zonation-
窪田直人: 臨床栄養研究部: 大日本住友製薬社内研修会: 2018.7.3: 東京


エビデンスに基づき自信を持って食育しよう!
黒谷佳代: 栄養疫学・食育研究部: 福岡女子大学国際文理学部課外講演: 2018.7.14: 福岡


サプリメントと子供の食事について
千葉剛: 食品保健機能研究部: 平成30年度第1回「食の安全都民講座」: 2018.7.30: 東京都


健康寿命の延伸につながる食事
黒谷佳代: 栄養疫学・食育研究部: ILSI Japanライフサイエンスシンポジウム: 2018.7.26: 東京


健康食品とのかしこいつきあい方
佐藤陽子: 食品保健機能研究部: 平成30年度消費者講座: 2018.7.4: 千代田区


「災害時の栄養格差縮小と災害時用配慮者対応 国際災害栄養研究室の新設への道のりと今後の課題」
笠岡(坪山)宜代: 国際栄養情報センター: 日本栄養士会災害支援チームJDA-DAT / TOKYO スキルアップ研修会: 2018.7.7: 東京医科歯科大学


自信を持って食育しよう!エビデンスに基づく食育活動のすすめ
黒谷佳代: 栄養疫学・食育研究部: 神奈川県行政栄養士研修会: 2018.7.10: 横浜


新聞・雑誌報道など

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