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ホーム > 研究情報 > 笠岡(坪山)宜代室長および竹林純室長が2017年度日本栄養改善学会で受賞しました
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   笠岡(坪山)宜代室長(栄養疫学・食育研究部、食事摂取基準研究室)および
   竹林純室長(食品保健機能研究部、食品分析研究室)が
   2017年度日本栄養改善学会で受賞しました

日本栄養改善会の学会賞は、栄養学に関する学術的研究において顕著な功績がある研究者に贈られるもので、今年度は笠岡(坪山)室長が選出されました。

奨励賞は、栄養学に関する学術的研究において、将来性のある業績を上げた若手、中堅の研究者に贈られるもので、今年度は竹林室長を含む 2名が選出されました。

2017 年 9月 13 日(水)〜15日(金)にアスティ徳島にて行われた第64回日本栄養改善学会学術総会(徳島)において、笠岡(坪山)室長は「災害栄養に関する研究」と題して学会賞受賞講演を行い、竹林室長は「栄養成分表示のための分析方法の標準化及び信頼性確保に関する研究」と題して奨励賞受賞講演を行いました。

両氏とも、日本栄養改善学会理事長である武見ゆかり教授(女子栄養大学)より、賞状と盾を授与されました。
2017年10月25日更新
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